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ダンスで遊ぼう ほしぐみ
「 うさぎに へんしん! ぴょん ぴょん ぴよ 〜ん 」
「 みて〜! やわらかいよ〜! 」
足をあげて 「1! 2! ・1! 2!」
「 さんぽの音楽にあわせて
ドラえもん!ポーズ (^^♪
ジャンプ! ジャンプ!
2022/11/17
ダンスで遊ぼう! つきぐみ
「 しっかり足を のばして〜! 」
「 あたまに足はつくかな 」
「 これで すすむの むずかしいよ〜 」
「 ダンス 楽しい!! 」
「 先生のおどりを見て マネできるかな〜 」
「 ジャーンプ!! 」
2022/11/16
ダンスで遊ぼう! ゆきぐみ
「 たいこをたたくよ〜 」
「 おひざ♪ おひざ♪ 」
「 ヤー! 」
「 てをうえにのばすよ〜 」
「 ドラえもんポーズ 」
「 さあ、のびて〜 」
2022/11/16
Let‘s Dance!
ダンスで遊ぼう!
Danceと体操のハイブリッドプログラム
次年度より、ダンスインストラクターの指導により、Danceや体操を楽しみながら丁寧に身体の動かし方を覚え、音楽に合わせ思いっきり体を動かす喜びを味わいます。

子どもたちは、体を動かすのが大好き。ダンスで色々な事が出来るようになる!
ダンスや体操という遊びを通して「柔軟性」「バランス感覚(体感)」「リズム感」を楽しみながら自然に発達させてくれます。
はじめての事に挑戦して、いろいろな体の動かし方を繰り返して学ぶ経験は、自信を強め、自分で考える力や行動力も身につけることができます。こうした精神面の発達は普段の生活でも役立つと共に。「自分はできる!」という自己肯定力を身につけることができます。
リズムを体で感じ、自らの体を動かす楽しみや喜びは、主体性や向上心を高め子どもの可能性を広げます。友だちと踊る一体感!仲間と協力し一つのダンスを完成させていくうえで、思いやりやマナーも身につきます。
このプログラムは、小学校での体育・中学校でのダンス授業に繋がり、子どもが将来多くのスポーツに挑戦するときの土台となっていきます。
さあ。Let‘s Dance!
2022/11/16
実りの秋
9月・10月は園庭で育てた稲とさつま芋の収穫をしました。
稲刈りの後は、ゆき・つき組さんが 脱穀に挑戦!
みんなとっても上手にしていました。
後日、精米をしていただく予定です。

園庭のさつま芋は、ほし組さんが一生懸命に土を掘って、土の中から沢山のさつま芋を
掘り出してくれました。
おやつにさつまいもスティックにして、みんなで美味しくいただきました。
稲刈り体験
今年はこんなにとれました
脱穀に挑戦
これが、お米になります
園庭の芋ほり
沢山取れました
2022/11/01
消防車がきたよ‼
一年に一回の 消防通報訓練と火災想定の避難訓練を行いました。
子ども達は、真剣な表情でスムーズに園外へ避難ができ、来園された消防士さんから
『とても上手に 避難ができました。』と、ほめていただきました。
訓練の後は、消防車とパチリ!
大きな消防車に 子ども達はビックリしていました。
避難完了
消防士さんのお話を聞きます
先生たちの消火訓練
近くで消防車見学
はな組さん
つぼみ1・2組
2022/11/01
スケート体験たのしかったよ
ゆき・つき組さんが アイスアリーナへ行ってきました
初めて滑る つき組さんは ちょっぴりドキドキ
一日目は 立ち上がるのも大変でしたが
二日目には 一人で立ってすべる子も・・・

とっても楽しい スケート体験でした
ドキドキするね
立ち上がる練習 
前へ進むよ〜
スケートたのしい〜
つかまって 立ってすべれるよ〜
みてみて つかまらなくても すべれるよ
2022/11/01
夏まつり
今年も、ゆき組さんが中心となって計画してくれました。
ボーリング・人間UFOキャッチャー・水鉄砲のまとあて・おばけ迷路
それぞれのコーナーではゆき組さんが、ゲームのやり方を優しく教えてくれました。
みんな、とっても楽しむことができ、ゲームが終わった後にはパピコも美味しくいただきました。
もっとゲームやりたいなぁ・・・とつぶやく子もチラホラ
ゆき組さんありがとう〜!そして、ゆき組さんのお手伝いをしてくれたつき組さんも、ありがとうございました。
今年の夏まつりも 大成功!
ここ持ってね〜うつよ〜!
ころがったね〜倒れるかなぁ?
やったぁ〜たおれた!
おばけ迷路…ドキドキするね
最後はパピコ食べたよ〜
今年一番人気の 水鉄砲のまとあて‼ 
2022/08/22
魂まつり盆踊り会
クラスごとに作った、個性あふれる素敵なうちわを手に、ホールで楽しく盆踊り!
つぼみ組さんからゆき組さんまで、とっても盛り上がって踊りました。
楽しいね〜
はぁ〜よいよい!
ハァ〜やさいおんど〜
2022/08/22
子どもの興味 〜水が気づかせてくれるもの〜
子供たちの物を見ようとする好奇心には純粋な尊さがあります。
好奇心は生きる力の源です。子どもたちは日々の生活の中、些細なできごとからも手ごたえを感じながら興味の世界を広げていきます。
子どもたちと一緒に生活していると、水は多くのものに変化し役割を変えることに気付きます。
子どもたちがお花やお野菜にあげるジョウロから出る水は「育てる水」。皆が大好きなプールはお日様にきらきら光りをはなつ「踊る水」。皆のつぶらな瞳からこぼれる涙「心の水」も、嬉しくても悲しくても、笑っても怒っても瞳からこぼれます。
大人から見ると、子ども気持ちや行動は千差万別!振り回されてしまうこともあるでしょう。しかし、子どもたちにしてみると、実験であり他者や物事との距離感をはかりながら、興味の幅を広げ深める行為です。
私たちの視点も、子どもたちが多くの出会いのなかで興味を広げ感動していく行為に寄り添い共感していく事が、子どもの育ちを変えると感じています。
私たちは、子どもたちの心に生じるいろいろなできごとが、本当に尊く、そこにある日常を大切にし、感受性を豊かに子どもたちと共に、生き生きとした日々を大切にしたいと考えています。
 
大きく育ってね。
まんまる。キラキラ!
なんの給食になるのかな。
お水きもちいいよ。
えい!とうくまで!
気持ちはスプラッシュマウンテン!
2022/08/18